ホテルニューオータニ大阪 『徳山鮓~発酵と月鍋の世界へ~』を2020年3月7日(土)・8日(日)の2日間限定で開催。

予約がとれない滋賀県余呉湖の名店 「徳山鮓」が、フレンチや上海料理とのコラボレーションフェアを開催

世界が注目する発酵料理人 徳山浩明氏を招聘。発酵グルメの概念をくつがえす極上コラボメニューが続々登場!

 

 

余呉湖の伝説をつなぐ“熟鮓”2020




ホテルニューオータニ大阪
『徳山鮓~発酵と月鍋の世界へ~』
https://www.newotani.co.jp/osaka/tokuyama-susi

ホテルニューオータニ大阪では、滋賀県余呉の地から世界に向けて「発酵文化」を広めている「徳山鮓」オーナー 徳山浩明氏を招いて、ホテルのグランメゾン「フランス料理 SAKURA」、「中国料理 大観苑」と、異色のコラボレーションフェア『徳山鮓~発酵と月鍋の世界へ~』を2020年3月7日(土)・8日(日)の2日間限定で開催します。

■当フェア限定メニューの数々が登場。“発酵食材×フレンチ”、“発酵食材×中国料理”の極上グルメをご堪能あれ。

フランス料理 「SAKURA」では徳山鮓の名物の一つ「すっぽん」に、ニューオータニ自慢のコンソメを合わせた「特製ダブルコンソメスープ」や、スペシャリテである月鍋(熊鍋)の〆として、その極上の旨味を閉じ込めた「熊飯リゾット」などをご用意します。
中国料理 「大観苑」では、自慢の「ふかひれ」をステーキで。ソースはアクセントとしての「自家製 発酵唐墨」に徳山鮓秘伝のすっぽん出汁をベースにしました。点心は徳山氏も絶賛の「熊肉の小籠包」をご用意。滋味深い熊肉と口いっぱいに広がるすっぽんスープのコラボ小籠包をお愉しみください。
上記以外にも、3人の調理人が何度も試作を重ねた「その日限りのコラボメニュー」が皆様をお待ちしております。

フランス料理 「SAKURA」

 

熊脂で包んだ焼きスッポンの炙り 琥珀煌めくコンソメを注いで

 

熊脂で包んだ焼きスッポンの炙り 琥珀煌めくコンソメを注いで

 

熟成牛と日本鹿 発酵唐墨漂うマディラワインソース

 

熟成牛と日本鹿 発酵唐墨漂うマディラワインソース

 

余呉から届いた自然の恵み

 

余呉から届いた自然の恵み

中国料理 「大観苑」

 

究極のコラボ すっぽんのスープ溢れだす滋味深い「熊の小籠包」

 

究極のコラボ すっぽんのスープ溢れだす滋味深い「熊の小籠包」

■日本を代表する料理人!世界から料理人が押し寄せる名店「徳山鮓」

 

 

発酵学の権威である大学教授より「近江の食文化を支える熟鮓と湖周辺の食材にこだわった料理店を出してほしい」と言われたことから、自身がオーナーとなる「徳山鮓」を2004年に開業。日本古来の鮨の原点であり、魚介類を塩と米飯で乳酸発酵させることにより生み出される、旨みを引き出し独特な香りと酸味が特徴の「熟鮓(なれずし)」。血液をきれいにする作用など栄養価も高めており、近年、世界からも健康食品として注目を集めています。徹底的に研究し生み出した独自の技により、臭みが抜かれ、淡く酸っぱい匂いに仕上げ、酸味と塩気、甘さを融合させた、チーズのような味わいの熟鮓であることから、その秘密の技は芸術的な一皿に変える“魔術”とも称されるほど。
発酵料理の第一人者 徳山浩明氏の技が光る極上のスペシャリテをお愉しみください。

■メニュー(一部)
= 徳山鮓×SAKURA =
賤ヶ岳育む 熊、鹿、ジビエの饗宴
熊脂で包んだ焼きスッポンの炙り 琥珀煌めくコンソメを注いで
余呉湖の伝説をつなぐ“熟鮓”2020
熟成牛と日本鹿 発酵唐墨漂うマディラワインソース   ほか

= 徳山鮓×大観苑 =
余呉から届いた自然の恵み
極上の食感奏でるふかひれのステーキ
徳山鮓 秘伝出汁と発酵唐墨のアクセント
究極のコラボ
すっぽんのスープ溢れだす滋味深い「熊の小籠包」
余呉湖の伝説をつなぐ“熟鮓”2020           ほか

■販売概要

ホテルニューオータニ大阪

『徳山鮓~発酵と月鍋の世界へ~』

【期日】

① 3月7日(土) 「フランス料理 SAKURA」(18F)

② 3月8日(日) 「中国料理 大観苑」(3F)

【時間】 

①ランチ 12:00~/ディナー 18:30~

②ランチ 12:00~/ディナー 18:00~ 

※いずれも一斉スタート

【料金】  ランチ・ディナーコース共  1人さま ¥18,000

オプション:月鍋(熊鍋・〆付) 1人さま ¥5,000   

※いずれも税金、サービス料別

【場所】    ホテルニューオータニ大阪 大阪市中央区城見1-4-1

【ご予約・お問合せ先】 TEL.06-6949-3229 (レストラン総合案内直通 / 10:00~18:00)

https://www.newotani.co.jp/osaka/tokuyama-susi

 




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