【NEW OPEN】西麻布でこの単価!? しかも朝まで営業!高級感ある空間でもつ鍋や餃子などの本格博多料理が楽しめる業態「博多 鶴ふく」が本日オープン!

株式会社subLime (本社:東京都新宿区、代表取締役:奈良正徳) は、高級感のある店内でもつ鍋や餃子などの博多料理をリーズナブルに楽しめる業態「博多 鶴ふく」を西麻布に本日オープンいたします。

  • 「博多 鶴ふく」とは

高級店の雰囲気の中、もつ鍋や餃子など、博多グルメをリーズナブルに食べられるお店として、「博多 鶴ふく」は西麻布に誕生いたしました。高級業態の居抜き物件を利用し、内外装は高級感を保ちながら安価に博多料理を楽しむことが可能です。 博多名物のもつ鍋・餃子にはこだわり、国内産で鮮度が高い食材を使用し美味しさをとことん追求、他にも豊富に揃えた野菜料理やちゃんぽんもおすすめとなっております。ドリンクもレモンサワーにはノンケミカルのレモンを使用するなど安心・安全の食材にこだわり、また西麻布という土地柄、シャンパンも豊富に取り揃えております。

◎食べログページ
https://tabelog.com/tokyo/A1307/A130701/13257173/

  • メニュー

モツ鍋 イラスト

モツ鍋 イラスト

もつ鍋  (醤油/味噌)
小 980円  (1〜2人前)
大 1,780円  (2〜3人前)

名物の「モツ鍋」には、鶏ガラ・豚骨をじっくりと炊き上げて作った特製スープを使用しております。醤油には安政2年(1855年)創業、福岡県博多の醤油屋ジョーキュウの醤油を使用。歴史が作り出すまろやかな深い味わいと豊かな香り、九州醤油特有の甘みが特徴です。味噌には甘みがあり優しい味わいながら、コク深い米味噌をメインに数種類の味噌を独自でブレンドしでおります。鍋に使用しているキャベツ、ごぼう、ニラは、国内産にこだわり、季節ごとに産地、農場を変え、鮮度高く野菜本来の旨味の強いものを厳選しております。主役の「モツ」には、脂がのった国産牛の小腸のみを使用し、食感の悪い部分は、職人が手作業で切り剥がし、美味しい部分のみを使用しております。
鶴ふくのこだわりがつまった、特製モツ鍋をご堪能ください。

餃子 イラスト

餃子イラスト

博多餃子
焼き餃子 /  茹で餃子
1人前 390円 (7個)
餃子は厚さ0.3mmの皮を使った、極薄皮餃子。
おつまみ感覚でたくさん食べていただけるよう、皮の厚さにこだわりました。
具で使用しているキャベツ、ニラ、にんにく、生姜などの野菜は国産にこだわり、挽き肉も国産豚を使用。表面はカリッと中はジューシーに、極薄皮で小ぶりに作り女性でも食べやすい大きさに仕上げております。
極薄皮を使用しているため包み置きができないので、ご注文を頂いてから、餃子を包んで焼き上げます。

その他お料理 (抜粋)
・もつ焼き  醤油 / 味噌   小880円 (1〜2人前)  大1,680円 (2〜3人前)
・かけちゃんぽん  醤油 / 味噌  490円
・野菜ちゃんぽん  醤油 / 味噌  690円
・産直野菜  小490円 (1〜2人前)  大950円 (2〜3人前)
・手羽先唐揚げ  甘だれ / 塩胡椒 / 山椒  各一本90円
・ポテトサラダ  290円
・フルーツトマト  450円
・活ごまさば 890円

お飲み物 (抜粋)
・鶴ふくレモンサワー  490円
・生搾りレモンサワー  430円
(サワーで使用しているレモンはノンケミカルを使用)
・季節の生搾り果実サワー  時価
シャンパーニュ フルボトル
・ニコラ フィアット グランレゼルヴ  3,900円
・モエ エ シャンドン ブリュット アンペリアル  5,300円
・ヴーヴクリコ ブリュット イエロー  5,900円
・ドン ペリニヨン  23,800円

  • 店舗詳細

◆博多 鶴ふく 西麻布
住所:〒106-0031
東京都港区西麻布1丁目15−7 パートII 1階 モダンフォルム西麻布ビル
電話番号:03-6910-5201
営業時間:月~木曜18:00~翌5:00 / 金・土・祝日18:00~翌7:00
定休日:日曜日
オープン日:2021年3月25日(木)
席数:20席

  • 会社概要

商号:株式会社 subLime
代表者:代表取締役 奈良正徳
所在地:〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-22-43 新宿JECビル4F
設立:2006年6月
事業内容:飲食店の経営、飲食店のコンサルティング業務
資本金:2,200万円



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